9月15日の政策懇談会には、労働/環境/生活安全/衛生/防衛等(社労士、衛生事業、浄化槽、環境、整備業、美容衛生、防衛関係等)、農林水産(JA、土地改良、明治用水、農業土木、畜産、養豚、酪農、林業、漁業等)の団体代表の方がみえました。私はこの日は後援会旅行と重なったため、出席できませんでした。後ほど、要望資料に目を通させていただきました。
9月18日は県連にて行われました。保育(私立保育園、民間保育等)、商工・通信(中経連、名商、商工会、中小企業団体、商店街、LPガス、パン、電気工事業、電気通信、石油販売等)の代表の方々が要望を発表されました。保育関係では園児数減少と保育士不足が深刻な問題になっています。少子化により保育系の学生も減少しており、保育園だけでなく幼稚園も同様です。国と連携して取組みます。

